2012年5月 2日 (水)

格差でひねくれるひとつ

下のものの言うことは、聞いてもらえない。
弱者当事者という立場なら、可哀想になんて、自分たちの餌食にできる言葉巧みな元気のいい上昇志向の人の意見は聞き入れるが、そうでない人の言葉は、無視。
病気扱いか、クレーマー。。。
貧乏だって、持っていなくたって、考えてる。
上から押さえつけるように黙らすじゃない。
自分たちのいいように動くように支配して、搾取して、ちょっと利権を与えて・・・
NPOだなんだと活動する自主的さを支援(煽り自己満足を擽りゆうこと聞いたら利権あげる~)なんて甘い言葉に、煽らされるアホな賎しさを、前向きな行動に変えれば、認めていただける。

くそくらえ!

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2012年4月18日 (水)

支援

何かにつけて支援支援という声が聞かれる。
支援をする人は、いろいろな資格を持っている人。新しい資格もたくさん計画や企画、提案されている。
支援する人とされる人。
支援を受けないと、何も出来なくなくなるのだろうか。。
自主的に支援を断るとどうなるのだろう・・・・・

そんなことよりも、なぜ、そんなに支援が必要なのか?本当に必要なのか?
支援をするということは、その人を支援が必要なその先にある事柄に合うように、改心というか転向というか、そうするたものものではないのかとも思える。
また、資格に含まれる利権や持ってる人の就職先等。。。。。

支援を受けないと、自己責任にされてしまいそうな予感も・・・
こんなに宣伝してるのに、お金もかからないのに、そんなに嫌がるなら勝手にすればいい、とか、逆に、可哀想に・・支援をする方々すらも信じられないくらい心が傷ついておられたのね。。。。。なんて、言われてしまいそう。。

とにかく、今の日本では、学校に行き、それなりの学力を持ち、できる限り大学に行けるように努力を重ね、正社員として就職出来るように頑張る。その後、結婚出来るように努め、子供をたくさん産み育てられるように~という筋書きの下。。箇所箇所で、不足が生じた場合には、素早く資格を持った支援者に援助を申し出て支援していただけるようにし、みんなと同じように生活できるように、軌道修正を早期発見早期支援出来るように、政府も企業もNPOや地域も一緒になって動いていきましょう。

んー・・、学校に行かないと、就職しないと、結婚しないと、子供を持たないと、、生きていけないのでしょうか。。というか、そのような足りない、支援が必要だとされることに、前向きに支援を受け、全身から努力をしているオーラを出して克服しないと、受け入れていただけないのでしょうか。。
包摂と言われていますが、包摂されるのは、足りなくても、努力をしている人しか、包摂していただけないのでしょうか。。

何を勝手なことをぬかしとるんじゃ!
社会的な秩序が乱れるだろうが!
アホかお前!!
お前のようなキチガイがいるから、みんな困ってるんやろがー!
自己中も大概にせい!
ちゃんと真面目に勉強して資格を取得して、少しでも困った事を抱えてる人様を支援して差し上げようと努力して頑張ってる人がいる一方で、お前のような社会集団の秩序を、社会規範をかけらも考えないクソ野郎がいるから困るんだ!!!!!!

そんな方々は、きっと寂しい貧しい精神状態というか、家庭環境が厳しかったり、貧困だったり、様々な問題を抱えておられたのではないでしょうか。。。
是非、良い精神科や支援者を紹介してさしあげ、良い治療を受けたり、いろんなお話を聞いていただき、落ち着きを取り戻されるように、そのような支援が必要ですね。

ということで、受け入れていただけるのでしょうか~

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2012年4月14日 (土)

独立行政法人 医薬品医療機器総合機構への情報公開結果

「パキシル及びルボックスにかかる小児の製造販売後臨床試験の結果について記載された安全性定期報告のうち、最新のもの」
ご興味のある方は是非お知らせくださいませ。

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マタイ効果・ハロー効果

・ マタイ効果 (Matthew effect)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A7%91%E5%AD%A6%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E5%AD%A6

マートンは、条件に恵まれた研究者は優れた業績を挙げることでさらに条件に恵まれる、という「利益—優位性の累積」のメカニズムを指摘した[3]。マートンは、新約聖書のなかの文言「おおよそ、持っている人は与えられて、いよいよ豊かになるが、持っていない人は、持っているものまでも取り上げられるであろう」(マタイ福音書第13章12節)から借用してこのメカニズムを「マタイ効果」と命名した。著名科学者による科学的文献には水増しする形で承認が与えられ、無名科学者には与えられない。たとえば、ノーベル賞受賞者は、生涯ノーベル賞受賞者であるが、この受賞者は学界で有利な地位が与えられるために、科学資源の配分、共同研究、後継者の養成においてますます大きな役割を果たす。マタイ効果は科学のコミュニケーション網において迅速にかつ広範に知名度の高い科学者の貢献が組み込まれる点で、科学の発展を促進するプラスの側面を持つが、一方で、科学の権威の偶像化を招くまでになると、マートン・ノルムのうち「普遍主義Universalism」のエートスを犯すことになり(たとえば無名の新人科学者の論文は学術誌に受理されにくく、業績を発表することについて著名科学者に比べて不利な位置におかれる)、科学の発展を阻害するマイナスの側面を持っている。

・ ハロー効果
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%83%AD%E3%83%BC%E5%8A%B9%E6%9E%9C

ハロー効果(ハローこうか、英:halo effect)は心理的効果の一つ。ある対象を評価をする時に顕著な特徴に引きずられて他の特徴についての評価が歪められる現象のこと。認知バイアスの一種である。
一般にポジティブな方向への歪みを指すことが多いが、ネガティブな方向へのハロー効果も存在する。ハローとは、「後光が差す」と言う時の後光、聖像の光背や光輪のことで、後光効果、光背効果とも呼ばれる。

例として、ある人が難関大学卒であったり、スポーツに優れていたり、字が上手だったりする場合、その人が学力や体力や字の上手さにおいてだけでなく、人格的にも優れていると思い込んでしまうケースが挙げられる(それらの事柄と人格的に優れているか否かは、ある物体の色と形が互いに独立の事柄であるように、互いに独立の事柄である)。また、有名人やタレントを通じたCMや広告がその商品やサービスを実際に使ったりしたことがないにもかかわらず良いイメージを与える。それによって購入意欲を刺激したり、購入したりする。一方、CMに起用されたタレントが不祥事を起こしたりすると、商品自体に何の不満も覚えていなかったにもかかわらず購入意欲が削がれたりする。

経験則として古くから気づかれていた現象であるが、実証的な研究は心理学者のソーンダイクによるものが嚆矢である。彼は、軍隊の隊長に部下の兵士を評価させたところ、良い特徴も悪い特徴もすべてに関して強い相互相関が強く出たことで、人の評価というのはそれぞれの観点で行われているというよりは、全体的に良いか悪いか大まかに見ていると結論付けた。

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自殺総合対策大綱の見直し(改正)に向けての提言 第二次案

自殺総合対策大綱の見直し(改正)に向けての提言 第二次案

http://ikiru.ncnp.go.jp/ikiru-hp/120217teigen.html

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